時既に遅し
まっちゃの発情が加速し、最近はガードしているにも関わらず、気づいたらベッドに潜り込んでいて謎でしたが…金曜日に、どうやって潜り込んでいるかがわかりました。床からから引き出しにジャンプして行くのを目撃しました
引き出し部分も覆うことでなんとか阻止。
そして、金曜はまっちゃが何度も私に襲い掛かってきましたついでにみるくも…。
まっちゃはよく私がお菓子を食べている時、みるくは私がお化粧したり服を着替える時に襲い掛かってきますが、何もしていないのに飛び掛ってきて手がつけられないので早々にケージに入れました。別々に
2日位前から、みるくが「みーんなでなっかよく」と歌いながらまっちゃに足をかけたり(いつもまっちゃが端に追いやられ、言い寄られてます)、私が部屋に戻ってきたらみるくがまっちゃにご飯を貰っていたのもあり(何故か私に見られているとまっちゃはあげない)、これはまずい…と別居させたのですが、遅かったようです。

昨日、朝起きたらケージ底に割れた卵が
ちなみにまっちゃは発情していてみるくに言い寄られていたけど、みるくが足をかけても相変わらず困ったように固まっているだけなので…有精卵の可能性は低いかと
仲はいいのに何故か発情の対象がみるくじゃないんですよねテントには足をかけるのにみるくにかけない。それでも最初の巣引きも協力してたし、一応パートナーという自覚はあるようなのですが…。
「いっそ巣箱入れたら?まだいけるんじゃないの?」と同居人に言われましたが…
みるくとまっちゃの子供は欲しいけど、無理無理。もう高齢出産で、卵詰まりも怖いし、実際に前回みるくの体調も悪くなったので、怖くてそんなことはできませんみるくが若かったら巣箱を入れたけど…。
せめてクーちゃんみたいに、巣箱もないのにケージ底で産んでちゃんと2週間温める位の子ならそうするけど、みるくは最近、巣箱にも産まないわ温めないわ、なので無駄に終わる可能性大。
みるくはクーちゃんと違い、こちらの努力次第で卵は十分ストップできる子なので、飼い主としては止めさせるのが正しい。去年も確か8月に1つ産んでその後は阻止したので…。
とりあえず体重を量ったら44gなので、2個目はなんとか阻止できたのではないかと思うのですが…。1日別居させたり、ベッドにもぐらせたりしなかっただけで、2羽とも私への攻撃は収まり、少しだけ落ち着いてましたが、雨で暗くてテンションが下がっていたようで(暗い日はまったりしてます)、今日はまたまっちゃが攻撃してくる

ちなみに金曜日、水浴びして…。

みるくがティッシュの上で腹ばいになってたんですよね
水浴びしたせいか、もしかして卵かと思ったのですが…。卵でした

別居させたけどもう遅かった
発情は命を短くするだけなので、飼い主も本気で止めさせないと駄目ですね卵の危険は無くなっても、まっちゃの発情もずーっと続いているのでこのまましばらく別居させておきます…。放鳥時間だけとりあえず一緒に遊ばせます。本当は放鳥も別がいいのでしょうが
昨日は予約していた文鳥様と私を8冊借りてきて一気読みしました。
やっぱりこれ、鳥の漫画の中でもかなり面白いです。
文鳥のことはよく知らなかったのですが、かなり気が強いのですね
そしてセキセイなんかよりずっと短命だと思っていたら、10年位生きた子が何羽もいるのでビックリしました。うちは、セキセイも今まで10年生きた子がいなかったのでやっぱり見てたら、雛の頃から立派な体格だと長生きするみたいで、メスはどうしてもオスより短命だと言うことです。やっぱり卵を産むことが命を縮めると、今までもかなりの高齢で卵を産ませていたことに気づき、卵を産ませないよう努力するお話もありました。
一番好きなエピソードは、親の育児放棄が怖くて雛から育てたナイゾウちゃんが生まれ変わるお話。知識不足で育てた為、栄養不良で小さくて足が弱かったのにそれでも8年生きて、また生まれ変わって来ました。動物は輪廻転生のサイクルが早いそうです。霊感のある友達の夢に出てきて、「ママのところで楽しかったのだ。ついてはまたあそこで暮らしたいので近々生まれ変わるつもりなのだ。だからママに探しにきて欲しいのだ。会えばわかるのだ」と、言ったそうです。
で、目印は青色と言うことでペットショップに行くと桜文鳥が2羽いて、どちらも青いケースとケージに入っていてどちらかわからず(笑)雛を買おうと思うのだけど、売れ残っている若鳥がやたらとアピールするので気になって結局2羽連れて帰り…。友達から売れ残った方が生まれ変わりだと言われたそうです。
ピーチやクーちゃんにも「生まれ変わっておいで」と言ったけど…。
みるくやまっちゃは今まで飼ってきた子の生まれ変わりでしょうか
まっちゃはピーチじゃないと思うんだけどピーチはおっとりさんだったし。どちらかというとクーちゃん
引き出し部分も覆うことでなんとか阻止。
そして、金曜はまっちゃが何度も私に襲い掛かってきましたついでにみるくも…。
まっちゃはよく私がお菓子を食べている時、みるくは私がお化粧したり服を着替える時に襲い掛かってきますが、何もしていないのに飛び掛ってきて手がつけられないので早々にケージに入れました。別々に
2日位前から、みるくが「みーんなでなっかよく」と歌いながらまっちゃに足をかけたり(いつもまっちゃが端に追いやられ、言い寄られてます)、私が部屋に戻ってきたらみるくがまっちゃにご飯を貰っていたのもあり(何故か私に見られているとまっちゃはあげない)、これはまずい…と別居させたのですが、遅かったようです。

昨日、朝起きたらケージ底に割れた卵が
ちなみにまっちゃは発情していてみるくに言い寄られていたけど、みるくが足をかけても相変わらず困ったように固まっているだけなので…有精卵の可能性は低いかと
仲はいいのに何故か発情の対象がみるくじゃないんですよねテントには足をかけるのにみるくにかけない。それでも最初の巣引きも協力してたし、一応パートナーという自覚はあるようなのですが…。
「いっそ巣箱入れたら?まだいけるんじゃないの?」と同居人に言われましたが…
みるくとまっちゃの子供は欲しいけど、無理無理。もう高齢出産で、卵詰まりも怖いし、実際に前回みるくの体調も悪くなったので、怖くてそんなことはできませんみるくが若かったら巣箱を入れたけど…。
せめてクーちゃんみたいに、巣箱もないのにケージ底で産んでちゃんと2週間温める位の子ならそうするけど、みるくは最近、巣箱にも産まないわ温めないわ、なので無駄に終わる可能性大。
みるくはクーちゃんと違い、こちらの努力次第で卵は十分ストップできる子なので、飼い主としては止めさせるのが正しい。去年も確か8月に1つ産んでその後は阻止したので…。
とりあえず体重を量ったら44gなので、2個目はなんとか阻止できたのではないかと思うのですが…。1日別居させたり、ベッドにもぐらせたりしなかっただけで、2羽とも私への攻撃は収まり、少しだけ落ち着いてましたが、雨で暗くてテンションが下がっていたようで(暗い日はまったりしてます)、今日はまたまっちゃが攻撃してくる

ちなみに金曜日、水浴びして…。

みるくがティッシュの上で腹ばいになってたんですよね
水浴びしたせいか、もしかして卵かと思ったのですが…。卵でした

別居させたけどもう遅かった
発情は命を短くするだけなので、飼い主も本気で止めさせないと駄目ですね卵の危険は無くなっても、まっちゃの発情もずーっと続いているのでこのまましばらく別居させておきます…。放鳥時間だけとりあえず一緒に遊ばせます。本当は放鳥も別がいいのでしょうが
昨日は予約していた文鳥様と私を8冊借りてきて一気読みしました。
やっぱりこれ、鳥の漫画の中でもかなり面白いです。
文鳥のことはよく知らなかったのですが、かなり気が強いのですね
そしてセキセイなんかよりずっと短命だと思っていたら、10年位生きた子が何羽もいるのでビックリしました。うちは、セキセイも今まで10年生きた子がいなかったのでやっぱり見てたら、雛の頃から立派な体格だと長生きするみたいで、メスはどうしてもオスより短命だと言うことです。やっぱり卵を産むことが命を縮めると、今までもかなりの高齢で卵を産ませていたことに気づき、卵を産ませないよう努力するお話もありました。
一番好きなエピソードは、親の育児放棄が怖くて雛から育てたナイゾウちゃんが生まれ変わるお話。知識不足で育てた為、栄養不良で小さくて足が弱かったのにそれでも8年生きて、また生まれ変わって来ました。動物は輪廻転生のサイクルが早いそうです。霊感のある友達の夢に出てきて、「ママのところで楽しかったのだ。ついてはまたあそこで暮らしたいので近々生まれ変わるつもりなのだ。だからママに探しにきて欲しいのだ。会えばわかるのだ」と、言ったそうです。
で、目印は青色と言うことでペットショップに行くと桜文鳥が2羽いて、どちらも青いケースとケージに入っていてどちらかわからず(笑)雛を買おうと思うのだけど、売れ残っている若鳥がやたらとアピールするので気になって結局2羽連れて帰り…。友達から売れ残った方が生まれ変わりだと言われたそうです。
ピーチやクーちゃんにも「生まれ変わっておいで」と言ったけど…。
みるくやまっちゃは今まで飼ってきた子の生まれ変わりでしょうか
まっちゃはピーチじゃないと思うんだけどピーチはおっとりさんだったし。どちらかというとクーちゃん
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